クラウド + ソフトウェア + アプライアンス = 最強のセキュリティ ソリューション

3 つの配備オプションが 1台のコンソールに集約




TruHybrid™ – それぞれの長所が生かされた真のハイブリッド Websense® TruHybrid 配備では、SaaS と構内型 プラットフォームを組み合わせ、1 台のコンソールで全システムを管理することが可能です。Security-as-a-Service (SaaS または「cloud」) とオンプレミス型のセキュリティ プラットフォーム (アプライアンス/ソフトウェア) それぞれの長所を生かし、オペレーション要件に合わせてこれらのプラットフォームを自在に組み合わせることが可能です。

TruHybrid がウェブ セキュリティ問題を一気に解決 Websense TruHybrid 配備なら、主なウェブ セキュリティ関連の問題もクリアできます。

  • 大規模なオフィスのニーズを満たすアプライアンス/ソフトウェア
  • ハードウェアを管理する技術スタッフのいないサテライト オフィスに適した SaaS
  • モバイル ユーザのウェブ トラフィックを中央施設に戻す必要のない SaaS

これらの特長に加え、ポリシー管理やレポーティングも 1 台のコンソールで行えます。そのため、複数のポリシーとレポーティング システムを管理しなければならない他社のハイブリッド型ソリューションに比べ、Websense TruHybrid なら運用コストは半減します。





電子メール セキュリティも TruHybrid が最適 Websense TruHybrid 電子メール配備には、SaaS とアプライアンスのそれぞれの長所が生かされています。

  • 受信した迷惑 メールをクラウド内でストップ。ハードウェアに余計な負荷をかけません。
  • Websense の V シリーズ アプライアンスでは、カスタム ポリシーの管理や高精度レポーティング、情報流出防止 (DLP) を厳格に管理できます。

SaaS はこうした優れた拡張性と高度な構内型 アプライアンス管理機能だけでなく、実装が簡単。しかも 1 台のコンソールですべてが管理できます。



ハイブリッド配備の長所:

  • シンプルで柔軟性の高い高性能な ウェブ セキュリティ 大規模なオフィスには V シリーズ アプライアンス、遠隔オフィスやモバイル ユーザには SaaS といった具合に使い分けできるのがハイブリットの強みです。
    共通のポリシーとレポーティング システムを用い、1 台のコンソールでこれら両方のプラットフォームを管理します。
  • 帯域幅を節約し、信頼性を高める SaaS ビジネスに欠かせない便利な電子メール。しかし、その95%¹ がスパムであるという事実も報告されています。このような迷惑メールで業務効率が低下しないよう、SaaS ではクラウド内でスパムをブロック。スパムがサーバに到達することがないので、IT 担当者やその他のスタッフの手を煩わせることもありません。SaaS 電子メール セキュリティはネットワーク帯域幅の浪費をなくし、メール受信件数を低減します。
  • 一体化された管理とレポート SaaS と構内型セキュリティ プラットフォームの管理を統合した Websense® TRITON™ コンソールでは、それぞれ個別の管理システムが必要な他社製ハイブリッド ソリューションの半分のコストで運用可能です。
  • Websense ハイブリッド型高可用性機能 Websense のハイブリッド型高可用性機能を利用すれば、アプライアンスを何台も配備することなくウェブ セキュリティを確保できます。たとえば、アプライアンスに障害が起きた場合は、自動的に最寄りの Websense SaaS データ センターにウェブ トラフィックが送られるため、セキュリティ体制は常に万全です。

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