Websense Data Protect

ネットワーク上の機密情報を特定、監視、保護

自動化ポリシー制御(Data Monitorを含む)

  • 機密情報を扱う通信への可視性
  • コンプライアンスおよびガバナンス監査
  • リスクの測定と軽減


Websense® Data Protect は、機密情報の誤使用または未承認の開示がデータ損失の主要リスクであることから、ネットワーク上の機密情報保護を中心にして機能します。Websense は、送信先検知を明らかにしてから、危険な行為のブロック、ユーザ通知、イベント監査を実行することによって、リアルタイムでリスクを軽減します。ユーザの連絡先情報がハイライトされているのは、ユーザーの違反行為に関して迅速に連絡して、改善努力 (トレーニングなど) を計画できるようにするためです。

Websense Data Proetect は、以下を実現します。

  • ブロック、隔離、ファイル削除、暗号化、監査およびログ、リアルタイムのユーザ通知などポリシーを自動的に適用
  • ネットワーク上の機密情報の可視性および管理能力を拡張、強力にするポリシー フレームワークを提供
  • 送信データの内容や送信先、送信元に関するリアルタイムの送信先検知など、Web 2.0 型アプリケーションに関する優れた可視性および管理能力
  • 規制データのポリシー・テンプレートと既知の機密データの指紋技術を搭載した、包括的な情報漏洩対策技術と正確な識別機能
  • Websense Web Securityとの統合が可能で、配備費用を削減できる柔軟なアーキテクチャ
  • 総体的には大量のデータ損失となってしまう、多重通信で送信された少量の機密データを検知する Smart Detection

データ損失防止関連の規制問題に関する詳細は、次をご覧ください。


業界をリードするWebsenseのデータ損失防止ソフトの詳細については、データ損失防止ホワイトペーパー (英語) (ダウンロード版)をご覧ください。

データシート

Data Security Suite

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製品パンフレット

データ・セキュリティ

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