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Websense グローバル パートナー プログラム
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Websenseについて
プライバシー情報センターによると、多数の法律が制定されているにもかかわらず、2005年の初頭から1億5800万件以上の機密な個人情報を含むデータがセキュリティ違反の被害を受けたと報告されています。
こうした侵害による被害は、広範囲に及ぶ可能性があります。企業側の負担は、罰金や専用の顧客サポート業務への出費のみならず、株主や顧客の信頼性を損失するとともに、会社の評判やブランド、株価市場評価への影響、さらには刑罰に及ぶ場合があります。
データ・セキュリティ侵害の処理に時間を取られていると事業に混乱を生じさせ、競合他社に優位な立場を与えてしまいます。それが不慮の事故であったのか、故意的に生じたものかどうかは問題ではなく、企業の個人情報や機密情報の取り扱い責務に落ち度があったと認識されてしまうことになります。
Websense Data Security Suiteは、社会保険番号や銀行の口座番号、クレジットカード番号、従業員記録、医療記録、賠償金申し立て、法的文書、その他非公開とされる顧客の機密情報を確実に保護することで、企業を顧客の信頼を保持できる組織にし、その競争力をサポートします。
Websense Data Security Suiteは情報中心型で、すべてのコミュニケーション・チャネルを通じて送信されるあらゆる形式の指定機密情報を保護し、データが承認を受けているユーザのみが利用できるよう保証します。徹底的なコンテンツ制御機能を有するするWebsense Data Security Suiteは、ユーザーやデータ、既存のビジネスプロセスに統合させた送信先制御に自動化ポリシー制御を提供し、規制とコーポレート・ガバナンスとコンプライアンスをの徹底を確実にサポートします。